講座コード:202104-06090294 2021年4月28日 更新

椅子にてお稽古します(男女問わず)

粋を楽しむ端唄を三味線に合わせて唄いましょう

端唄は、江戸末期より明治の頃にかけて、全国で愛唱されておりました。日本の四季、日本人の持つ心を、粋な歌詞と風情のあるメロディ-にのせて歌います。三味線はバチを使用して演奏いたしますので、長唄、清元、箏曲、古典など、伝統音楽の良さも十分味わえると思います。1曲3分程度ですので、気軽に楽しくお稽古を始めていただけます。まずは、江戸時代へタイムスリップはいかがですか?

【講師略歴】
東京生まれ。よみうりカルチャー:平成2年より北千住、錦糸町、恵比寿、大阪、京都。個人教室:田端、銀座、東陽町、大阪、京都。1980年に指導資格取得。
講師名
端唄根岸・家元 根岸 悦子
日時 4/2、4/16、5/21、6/4、6/18、他1日
第1・3・5 金曜日10:15~12:00

ホームページからのお申し込みは、受講日の7日前までとなります。

受講料 会員 3か月 6回 24,750円(うち消費税額2,250円)
維持費 2,244円
テーマ 秋の野に出て、秋の夜、さのさ、わがもの、奴さん等
途中受講 できます
見学 できます
体験 できます 体験料 4,499円(うち消費税額409円) 三味線をお持ちかご連絡下さい  講師よりレンタル可能
ご案内 教材費 別 教科書代3500円+税
初回持参品 持ち物 三味線、ひざゴム、バチ、指かけ

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※残席状況は、受講申込手続き中に変動する場合があります。

※受講料や維持費、教材費等は消費税込みの金額です。

※開講できない場合や、日程、内容が変更になる場合があります。

※公開講座以外は入会金が必要です。

※新規受講の方は、ほとんどの講座で残り回数分での受講が出来ます。