講座コード:202110-13410050 2021年10月18日 更新

日本伝統工芸の刺しゅう

絽刺し(ろざし)

「花と絽ざし」主宰 日本手工芸指導協会理事黒川 朋子

「絽刺し」は、色の美しさ艶やかさを楽しむ刺しゅうです。公家の手すさびとして平安時代から続く日本伝統の刺しゅうで、絽布に絹糸を垂直に刺して仕上げた文様を、額絵にしたり、バッグやアクセサリーにして楽しみます。手法・技法を学び、モチーフを工夫して、オリジナルを楽しむこともできます。
日時 10/18、11/15、12/20
第3月曜日 13:30~15:30

ホームページからのお申し込みは、受講日の8日前までとなります。

受講料 会員 3か月 3回 12,210円(うち消費税額1,110円)
維持費 1,122円
途中受講 できます
見学 できます
体験 できます 体験料 4,444円(うち消費税額404円)
ご案内 教材費別、根付け600円~、バッグ13,500円~など仕上げる作品によって変わります。
体験は「根付(ストラップ)」教材費600円
初回持参品 はさみ、必要な方は眼鏡

※ご希望の受講方法から、会員登録手続きへお進みください。

※残席状況は、受講申込手続き中に変動する場合があります。

※受講料や維持費、教材費等は消費税込みの金額です。

※開講できない場合や、日程、内容が変更になる場合があります。

※公開講座以外は入会金が必要です。

※新規受講の方は、ほとんどの講座で残り回数分での受講が出来ます。