講座コード:202104-01330070 2021年3月27日 更新

江戸の古文書をよむ

墨田区文化財保護指導員武藤 健作

古文書を紐解けば、江戸に生きた人々の声が聞こえてきます。彼らの残してくれたメッセージを、自らの手で読み解いてみませんか。
日常生活の手引書や道中記、自分の思いを伝える手紙や書簡、さらにはベストセラーなど、当時の匂いが残る資料の実物やコピーで、読み方の実習をします。
日時 4/10、4/24、5/8、5/22、6/12、6/26
第2・4 土曜日13:30~15:00

ホームページからのお申し込みは、受講日の5日前までとなります。

受講料 会員 3か月 6回 20,460円(うち消費税額1,860円)
維持費 2,112円
教材費
コピー代(50円) 330円
テーマ ・異体字、くずし字、かな文字の解説
・町方文書…人々のくらしを知る
・版本、刷物…当時の様子を知る

途中受講 できます
見学 できます
体験 できます 体験料 3,817円(うち消費税額347円)
初回持参品 筆記用具

※ご希望の受講方法から、会員登録手続きへお進みください。

※残席状況は、受講申込手続き中に変動する場合があります。

※受講料や維持費、教材費等は消費税込みの金額です。

※開講できない場合や、日程、内容が変更になる場合があります。

※公開講座以外は入会金が必要です。

※新規受講の方は、ほとんどの講座で残り回数分での受講が出来ます。