講座コード:202107-05190010 2021年6月23日 更新

はじめての

小笠原家茶道古流

小笠原家茶道古流教授赤川 澄子

 茶道は香、花、書画、工芸、料理、建築などを含む総合芸術といわれています。季節の移ろいを感じながら、国際交流にも役立つ茶道に親しんでみませんか。
 村田珠光より「心の文」を授けられた、珠光第一の弟子・古市澄胤の系譜です。室町時代より受け継がれている小笠原流礼法をとり入れており、美しい立ち居振る舞いも身につきます。
日時 7/2、8/6、9/3
第1金曜日 19:00~21:00

ホームページからのお申し込みは、受講日の6日前までとなります。

受講料 会員 3か月 3回 7,260円(うち消費税額660円)
維持費 825円
教材費
水屋料1 1,980円
途中受講 できます
見学 できません
体験 できます 体験料 3,355円(うち消費税額305円) 期の最終日のみ可
ご案内 新規ご入会、一日体験の方は、3日前までにご入金ください。
初回持参品 白い靴下、筆記用具
お持ちの方は茶道用扇子、懐紙、菓子切をご持参下さい。

※ご希望の受講方法から、会員登録手続きへお進みください。

※残席状況は、受講申込手続き中に変動する場合があります。

※受講料や維持費、教材費等は消費税込みの金額です。

※開講できない場合や、日程、内容が変更になる場合があります。

※公開講座以外は入会金が必要です。

※新規受講の方は、ほとんどの講座で残り回数分での受講が出来ます。