はじめての

小笠原家茶道古流 

講座コード:
202007-05190010

2020年8月1日 更新

講師名

小笠原家茶道古流教授 赤川 澄子

内 容

 茶道は香、花、書画、工芸、料理、建築などを含む総合芸術といわれています。季節の移ろいを感じながら、国際交流にも役立つ茶道に親しんでみませんか。
 村田珠光より「心の文」を授けられた、珠光第一の弟子・古市澄胤の系譜です。室町時代より受け継がれている小笠原流礼法をとり入れており、美しい立ち居振る舞いも身につきます。(ご希望の方は机と椅子でお稽古できます。また、免状も取得可能です。)

日 時

第1・3 金曜日 18:45~20:45

7/3、8/7、8/21、9/4、9/18、10/2

ホームページからのお申し込みは、受講日の6日前までとなります。

受講料

会員: 3か月 6回 14,520円(うち消費税額1,320円)

設備費

1,320円

教材費
水屋料1
3,960円
途中受講

できます

見 学

できません

体 験

できます 体験料 3,300円(うち消費税額300円) ※応相談。要教材費、事前のお支払いが必要です。

初回持参品

白い靴下、筆記用具
お持ちの方は茶道用扇子、懐紙、菓子切をご持参下さい。

※ご希望の受講方法から、会員登録手続きへお進みください。

※残席状況は、受講申込手続き中に変動する場合があります。

※受講料や設備費、教材費等は消費税込みの金額です。

※開講できない場合や、日程、内容が変更になる場合があります。

※公開講座以外は入会金が必要です。

※新規受講の方は、ほとんどの講座で残り回数分での受講が出来ます。