失われた鉄路とその遺産

鉄道と地域の変遷見て歩き  野外

講座コード:
201904-01351490

2019年3月23日 更新

講師名

産業考古学会会員 山田 俊明

内 容

 首都圏にも役割を終えて消え去った鉄道や駅が少なからず存在しています。また、現役の鉄道施設の中にも、鉄道の歩みを物語る貴重な構造物が潜んでいます。それらを訪ね、鉄道と地域の歴史を探ります。
 今回は、変貌著しい品川駅周辺の鉄道の今昔、北区に残る軍用線や貨物支線の跡、甲武鉄道をルーツとする中央線の失われた駅や赤煉瓦高架橋等を探ります。
4/19 集合:JR田町駅みどりの窓口前
5/17 集合:JR赤羽駅北改札口前
6/21 集合:JR飯田橋駅西口改札口前

日 時

第3週 金曜日 10:30~14:00

4/19、5/17、6/21

ホームページからのお申し込みは、受講日の7日前までとなります。

受講料

会員: 3か月 3回 8,424円(うち消費税額624円)

教材費
資料代(100)
324円
テーマ

04/19
05/17
06/21

保険料

300円

途中受講

できます 受付は5日前まで

見 学

できません

体 験

できません

ご案内

現地集散です。解散の時間はおおよその目安です。
交通費などは各自ご負担ください。

※集合場所のご案内は別途お渡しします。

初回持参品

雨具、筆記用具

※ご希望の受講方法から、会員登録手続きへお進みください。

※残席状況は、受講申込手続き中に変動する場合があります。

※受講料や設備費、教材費等は消費税込みの金額です。

※開講できない場合や、日程、内容が変更になる場合があります。

※公開講座以外は入会金が必要です。

※新規受講の方は、ほとんどの講座で残り回数分での受講が出来ます。