講座コード:202104-05050020 2021年4月29日 更新

茶道・江戸千家

 茶の湯は、生活とかけ離れたことのように思われているようです。一服のお茶をたてる『点前』は煩わしい手法が多く、お客の作法も堅苦しそうに感じられますが、点前の所作ひとつひとつに意味があり、道具を取り揃え、季節の花を入れ、一服の茶を差し上げる。それがお茶の精神『和敬静寂』に通じ、心の通い合いにつながります。
講師名
江戸千家家元 川上 閑雪
江戸千家教授 成瀬 宗和
日時 4/7、4/21、5/19、6/2、6/16
第1・3・5 水曜日18:00~20:30

ホームページからのお申し込みは、受講日の6日前までとなります。

受講料 会員 3か月 5回 14,850円(うち消費税額1,350円)
維持費 2,035円
途中受講 できます
見学 できます
体験 できます 体験料 3,377円(うち消費税額307円) 水屋料440円(教室払い)
ご案内 水屋料 別 【6回】2,640円は教室でお支払い下さい。
初回持参品 白いソックス
講師ホームページ http://www.edosenke.or.jp/

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※受講料や維持費、教材費等は消費税込みの金額です。

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