[講座・キャンセル待ち]魅惑のウズベキスタン探訪~注目高まるシルクロードと美しき青の都~(1/18・大手町)

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 近年、日本や欧米からの旅行者が増えている成長著しいウズベキスタン。美しい青の都やシルクロードに魅了され、SNSにも数多く投稿されている国のひとつです。全編ウズベキスタンで撮影した映画が公開されたり、特集番組が放送されるなど、注目が高まっています。第二次大戦後から日本とウズベキスタンは非常に関わりが深く、現在では多くの留学生が日本で学んでいます。世界遺産の古都の街並みや、青色のタイル装飾が施されたイスラム建築の数々......ウズベキスタンの魅力、そして日本とのつながりについて、この国と20年以上に渡って交流を続けるジャーナリストの嶌信彦氏がご紹介します。ウズベキスタンのお土産付き。  

 【日時】1月18日(土)13:00~14:30(開場12:30~予定)

 【会場】読売新聞東京本社3階「新聞教室」

    (東京メトロ・都営地下鉄「大手町」駅C3出口直結)

 【講師】ジャーナリスト、NPO法人日本ウズベキスタン協会会長 

      嶌 信彦

 【受講料】会員・一般ともに2,420円(税込み)

  

    ≪講師略歴≫ 嶌 信彦

ジャーナリスト。1942年中国・南京生まれ。慶応義塾大学経済学部卒業後、毎日新聞社に入社。ワシントン特派員などを経て、東京本社経済部を最後に87年に毎日新聞社を退社、フリーとなる。『グローバル・ナビフロント』をはじめ、『ブロードキャスター』『NEWS23』『朝ズバッ!』『森本毅郎・スタンバイ!』など、数多くの番組で司会・解説者を務めてきた。現在は『嶌信彦 人生百景「志の人たち」』でパーソナリティーを務める。著書にウズベキスタンに抑留された方々が親日の対象であるナボイ劇場を建設した秘話を書いたノンフィクション『伝説となった日本兵捕虜』など多数。日本ウズベキスタン協会会長。    

  

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≪問い合わせ≫ 03-3642-4301(事業担当)

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