[健康公開講座]11/3(日祝) 「脳卒中後をどう生きるか『あきらめないリハビリ』」

【東京都・大手町】詳細

 11月3日(日祝)13時半、読売新聞東京本社3階「新聞教室」(東京都千代田区大手町1-7-1)で開催します。参加無料。

 脳卒中(脳出血、脳梗塞など)で退院後に行う保険外(自費)リハビリを広く知ってもらうイベント「脳卒中後をどう生きるか『あきらめないリハビリ』」(読売新聞社主催、株式会社ワイズ協賛)を開催します。

脳卒中のリハビリは保険適用の制限により、入院中のリハビリを続けたくても退院せざるを得ない、退院後も個別リハビリの時間を存分に確保できない、といったケースが多くなっています。このイベントでは、後遺症に悩む人たちが納得いくまで続けられる保険外(自費)リハビリの内容を紹介します。

まず、脳梗塞を20代で発症し、懸命のリハビリを経て自ら理学療法士となった小林純也さんが講演。さらに「クロストーク」では、リハビリ専門医と脳卒中の経験者らが後遺症とリハビリ、今後について語り合います。

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