1200年の伝統刺しゅう

絽刺し(ろざし) 

講座コード:
201807-13410240

2018年5月19日 更新

講師名

「花と絽刺し」主宰 日本手工芸協会監事 黒川 朋子

内 容
講座写真1
講座写真2

 「絽刺し」は、絹の絽に絹糸で織りなす刺しゅうです。平安時代は「公家刺し」と呼ばれて皇族や貴族に、江戸時代は大奥の手すさびとして親しまれました。繊細で美しい文様を帯や着物、バッグなどにあしらったり、アクセサリーを作ったりして楽しみます。

日 時

第4週 水曜日 10:30~12:30

7/25、8/22、9/26

受講料

会員: 3か月 3回 10,044円(うち消費税額744円)

設備費

453円

テーマ

根付け作り(携帯ストラップ)
流れもしくはウロコ柄を10㎝×10㎝をお好きな色で刺します。
お好きな絵や図案をバッグやアクセサリーに・・・

途中受講

できます

見 学

できます

体 験

できます 随時 体験料3,499円+教材費500円

ご案内

教材費別、根付け500円〜、バッグ13,500円〜など仕上げる作品によって変わります。
体験は「根付(ストラップ)」教材費500円

教材の用意がございますので、講座日1週間前までに受講手続きをお願いします。

初回持参品

はさみ、必要な方は眼鏡

※受講料や設備費、教材費等は消費税込みの金額です。

※開講できない場合や、日程、内容が変更になることがあります。

※公開講座以外は入会金が必要です。

※新規受講の方は、ほとんどの講座で残り回数分での受講が出来ます。