水彩絵具で描く

ボタニカルアート(植物画) 

講座コード:
201807-03450010

2018年5月11日 更新

講師名

ボタニカルアーティスト 槇原 万希子

内 容

ボタニカルアート(植物画)は花や草木を身近に楽しむ方法のひとつです。
花の絵は眺めるだけでも楽しいものですが、植物を自分の目で観察し、ありのままに描くひとときは、たくさんの発見と喜びをもたらしてくれます。
庭で育てた花のオリジナル図鑑作り、ヨーロッパ風の額絵の製作等、さまざまにお楽しみ下さい。
希望に合わせて、植物画の初歩、描き方の初歩からご説明します。

日 時

第1・3・5週 月曜日 10:30~12:30

7/2、7/16、8/6、8/20、9/3、9/17

受講料

会員: 3か月 6回 16,200円(うち消費税額1,200円)

設備費

1,036円

テーマ

・植物に関する知識を身につけ、鉛筆で形を描くことから始め、
(水彩絵具での着彩)→(写実的な絵を描く)へと進みます。
・個人の希望に合わせ、確実に描けるようカリキュラムを組む為、
お好きな描き方を見つけ、1枚1枚作品を増やしていけます。

途中受講

できます

見 学

できません

体 験

できません

ご案内

※初回はモチーフ準備の為、お手続きは事前にお願いします。(見学・体験済みの方は各自ご準備下さい)

初回持参品

スケッチブック(F4程度)、鉛筆(H・HB)、消しゴム、2回目以降、透明水彩絵具、モチーフ

※受講料や設備費、教材費等は消費税込みの金額です。

※開講できない場合や、日程、内容が変更になることがあります。

※公開講座以外は入会金が必要です。

※新規受講の方は、ほとんどの講座で残り回数分での受講が出来ます。