稲取風吊るし飾り 

講座コード:
201804-13210160

2018年2月19日 更新

講師名

吊るし飾り作家 いげた みつえ

内 容

江戸時代後半から、明治時代にかけて着物の材料に使われた縮緬の小さな残り切れを縫い合わせて、花、動物、人形、玩具などの小さな袋等を作られました。
当講座では、伊豆稲取で行われている雛の吊るし飾りを基本に作ります。そして、現在の家屋に見合ったデザインに、インテリアとしての飾りに力を入れて、雛の季節にとらわれず一年中、部屋に飾って心を癒す様な飾り物を作ります。

日 時

第2・4週 火曜日 13:00~15:00

4/10、4/24、5/8、5/22、6/12、6/26

受講料

会員: 3か月 6回 15,552円(うち消費税額1,152円)

設備費

907円

テーマ

桜 他

途中受講

できます

見 学

できます

体 験

できます 随時 体験料2743円 教材費別途

ご案内

教材費 1作品2,000円〜、500円程度(絹糸、綿)

初回持参品

裁縫道具

※受講料や設備費、教材費等は消費税込みの金額です。

※開講できない場合や、日程、内容が変更になることがあります。

※公開講座以外は入会金が必要です。

※新規受講の方は、ほとんどの講座で残り回数分での受講が出来ます。