端唄・俗曲・三味線 

講座コード:
201804-06090010

2018年5月11日 更新

講師名

花季会代表 花季 利恵

内 容

 端唄は幕末から明治にかけて大流行し、「春雨」「夕ぐれ」「梅にも春」「わがもの」などは全国各地で愛唱されました。
 わたしたちの先祖は、伝統文芸を端唄の中ヘ織り込み、日本の美しい風土と、日本人のやさしい心根を歌ってきたのです。ぜひグループに参加して素晴らしい伝統音楽のエッセンスを身につけませんか。
 「深川」「奴さん」「木やりくずし」などの楽しいリズミカルな俗曲もおけいこします。

日 時

第1・3・5週 土曜日 16:20~17:50

4/7、4/21、5/19、6/2、6/16、6/30、7/7、7/21、8/4、8/18、9/1、9/15、9/29

受講料

会員: 6か月 13回 40,716円(うち消費税額3,016円)

設備費

2,106円

教材費
教材費(100)
1,404円
テーマ

  ・春雨
  ・柳の雨
  ・奴さん
  ・秋の夜
  ・深川
  ・かっぽれ ほか

途中受講

できます

見 学

できます

体 験

できます 随時 体験料3,294円+教材費

初回持参品

バチ、指かけ、(カセットテープ持込み可)

※受講料や設備費、教材費等は消費税込みの金額です。

※開講できない場合や、日程、内容が変更になることがあります。

※公開講座以外は入会金が必要です。

※新規受講の方は、ほとんどの講座で残り回数分での受講が出来ます。