古代の祝詞(のりと)を読む 

講座コード:
201804-01210010

2018年5月11日 更新

講師名

神道学者・神道学博士 三橋 健

内 容

祝詞(のりと)とは、神様の御前で唱える古い言葉であります。
神様の御前で唱える言葉ですので、そこには嘘や偽りがまったくありません。
だから古代の祝詞は古代人の真実の信仰や物の見方や考え方を知る上で、とても大切な文献資料であります。
また、「古きをたずねて、新しきを知る」といわれるように、古代の人々を知ることは
現代に生きるかけがえのない自分自身を知ることなのです。

日 時

第1週 土曜日 14:15~15:45

4/7、6/2、7/7、8/4、9/1

受講料

会員: 6か月 5回 14,040円(うち消費税額1,040円)

設備費

756円

途中受講

できます

見 学

できます

体 験

できません

ご案内

コピー代は別途いただきます。

※ご注意ください、日程が変更になっています。
 10/7→10/21(14:05〜15:35)

初回持参品

筆記用具

※受講料や設備費、教材費等は消費税込みの金額です。

※開講できない場合や、日程、内容が変更になることがあります。

※公開講座以外は入会金が必要です。

※新規受講の方は、ほとんどの講座で残り回数分での受講が出来ます。