暮らしの中にエッセイを! 

講座コード:
201804-01150040

2018年5月19日 更新

講師名

栃木県文芸家協会会員 大出 京子

内 容

 言葉どおりに解釈すれば「随筆」とは、筆まかせ、ということでしょうか。でも、思いつくまま書いたのでは、何を言いたいのか読みとれない文章になってしまいます。読点一つで文章の意味はずいぶん変わってしまうものなのです。
 まずは、自分の言いたいことを正しく読みとってもらえる文章が書けるように、基礎を確かめることから出発しませんか。

日 時

第2週 水曜日 13:00~15:00

4/11、5/9、6/13、7/11、8/8、9/12

受講料

会員: 6か月 6回 14,904円(うち消費税額1,104円)

設備費

926円

途中受講

できます

見 学

できます

体 験

できます 随時 体験料2,638円

ご案内

雑費 教材費:コピー代程度

初回持参品

筆記用具、B5の原稿用紙(タテ書き)

※受講料や設備費、教材費等は消費税込みの金額です。

※開講できない場合や、日程、内容が変更になることがあります。

※公開講座以外は入会金が必要です。

※新規受講の方は、ほとんどの講座で残り回数分での受講が出来ます。