地唄舞に親しむ 

講座コード:
201807-06759489

2018年5月11日 更新

講師名

吉村流師範・日本舞踊協会会員 吉村 千比呂

内 容

 京都の御殿舞から生まれ、能の様式美などを取り入れ女心の哀しみ、切なさ、恋の哀しみなど人間の内面を地唄の三味線にのせて、ゆったりとした動きで優雅に格調高く、又ときとして軽妙に表現するのが地唄舞の特徴です。初心者には初歩から、経験者には基本を、各人の技量にあわせて指導します。扇の持ち方、扱い方、体の構え、足の運びなどを十分身につけ、徐々に高度な演目に進みます。

日 時

第1・3週 月曜日 13:00~14:30

7/2、8/6、8/20、9/3、9/17

受講料

会員: 3か月 5回 12,960円(うち消費税額960円)

設備費

810円

途中受講

できます

見 学

できます 20分程度、無料

体 験

できます 随時 体験料2,754円(要予約)

ご案内

※扇代3,500円

初回持参品

けいこ着一式(白足袋、浴衣、帯、扇子など)

※受講料や設備費、教材費等は消費税込みの金額です。

※開講できない場合や、日程、内容が変更になることがあります。

※公開講座以外は入会金が必要です。

※新規受講の方は、ほとんどの講座で残り回数分での受講が出来ます。