つまみ画 

講座コード:
201804-13031040

2018年2月14日 更新

講師名

佐田つまみ画研究所 佐田 園子

内 容
講座写真1
講座写真2
講座写真3

つまみ細工は、宮中の女官の間で生まれ、江戸時代に大名の奥女中や庶民にも、花かんざし、花ぐしが愛用されました。明治末期には、佐田流初代、佐田豊山が絵画風に表現する事に成功、つまみ画と名づけました。四角くきった絹を折り、風雅な花、鳥、風景などを、色紙や短冊、小箱、羽子板等に表現していきます。精巧繊細な細工物から大作まで、バラエティ豊かな作品が楽しめます。

日 時

第1・3週 火曜日 10:30~12:30

4/3、4/17、5/1、5/15、6/5、6/19

受講料

会員: 3か月 6回 14,256円(うち消費税額1,056円)

設備費

972円

テーマ

・小箱(庚申ばら)
・基礎のつまみ 
・花クリップ 
・グリーティングカード(ゆり、ばら) 
・短冊(椿、紅葉、赤まんま) 
・色紙(ききょう、梅)、 など

途中受講

できます

見 学

できます

体 験

できます 随時、体験料2,538円、教材費別(要予約)

ご案内

道具セット6,000円位。教材費1,000円位から。テキスト代1,400円(希望者のみ)

初回持参品

筆記用具、お手ふき

講師ホームページ

http://www.h3.dion.ne.jp/~thumami/

※受講料や設備費、教材費等は消費税込みの金額です。

※開講できない場合や、日程、内容が変更になることがあります。

※公開講座以外は入会金が必要です。

※新規受講の方は、ほとんどの講座で残り回数分での受講が出来ます。