こわれた器の修繕

金継ぎ 

講座コード:
201804-12116520

2018年5月13日 更新

講師名

漆芸伝承の会主宰 栗原 蘇秀

内 容

 こわれてしまった大切なうつわ、陶器や漆器、ガラス器がよみがえります。
「金継ぎ」は「金繕い」ともいい、割れた部分を継ぎ、欠けた部分を成形し、その部分に金や銀の化粧を施して器を修復する技法です。うるしは「本うるし」ながら、かぶれにくいので安心です。

日 時

第3週 金曜日 10:10~12:30

4/20、5/18、6/15、7/20、8/17、9/21

受講料

会員: 6か月 6回 20,088円(うち消費税額1,488円)

設備費

907円

教材費
教材費
16,200円
途中受講

できます

見 学

できます

体 験

できます 体験料3,499円(教材費別。3,030円)

ご案内

以下の教材費は講師へ直接お支払い下さい。
※うるし筆セット:7,150円
※道具代レンタル:1か月540円or買取り19,940円

初回持参品

割れてもよい陶磁器の皿または鉢、ハサミ、カッターナイフ、セロテープ、割りばし、爪楊枝、ぼろ布      

※受講料や設備費、教材費等は消費税込みの金額です。

※開講できない場合や、日程、内容が変更になることがあります。

※公開講座以外は入会金が必要です。

※新規受講の方は、ほとんどの講座で残り回数分での受講が出来ます。