東京写真さんぽ  野外

講座コード:
201804-08610039

2018年5月13日 更新

内 容
講座写真1
講座写真2

 日常生活の様々な場面に、シャッターチャンスはあります。長年夫婦で国内外の「人の生活」を記録し、書籍や雑誌に発表する写真家とフリーライターと一緒に、町歩きを楽しむ写真講座です。交通新聞社の月刊誌「散歩の達人」では、創刊準備号から20年来関わり、東京中を取材し続ける2人が独自のまなざしで選んだ「東京」を毎月回ります。
 時代の痕跡が残る撮影スポットを散策しながら、印象的な撮影方法をご紹介します。希望者は、ウェブ上の写真共有サイトに作品を投稿、講師が講評します。

<講師プロフィル>
鴇田 康則(ときた・やすのり)=写真家。広告や雑誌などの撮影と共に、日本の村や東京の町歩きの他、東京湾の漁師や村の暮らしを記録。「中古民家主義」(交通新聞社)など、妻・眞鍋じゅんこさんとの共著の写真を担当する。
眞鍋 じゅんこ=フリーライター。日本中の村や離島を訪ねて、夫・鴇田康則さんと「古き良き日本」を記録し続けてきた。夫婦の共著に「うまい江戸前漁師町」(交通新聞社)、月刊誌「散歩の達人」(同)、「ニッポンの村へゆこう」(筑摩書房)など

日 時

第3週 木曜日 10:30~13:00

4/19、5/17、6/21、7/19、9/20

受講料

会員: 6か月 4回 11,664円(うち消費税額864円)

教材費
教材費(東京写真)
800円
保険料

500円

途中受講

できます

見 学

できません

体 験

できません

ご案内

※散策場所は変更する場合がございます。

初回持参品

デジカメ、筆記用具

※受講料や設備費、教材費等は消費税込みの金額です。

※開講できない場合や、日程、内容が変更になることがあります。

※公開講座以外は入会金が必要です。

※新規受講の方は、ほとんどの講座で残り回数分での受講が出来ます。