江戸の街道と宿場町を歩く  野外

講座コード:
201804-01352071

2018年5月13日 更新

講師名

橋本 敏行

内 容

 徳川家康が江戸に入府して初めに行ったのは、街道と宿場の整備でした。街道は国道として日本の流通を支え、宿場町は主要な市街地として今も栄えています。この講座では主要街道とその宿場を巡り、今につながる江戸の街づくりを概観します。

日 時

第3週 木曜日 10:30~15:00

4/19、5/17、6/21、7/19、8/16、9/20

受講料

会員: 6か月 6回 18,144円(うち消費税額1,344円)

教材費
教材費(300)
1,944円
テーマ

4/19 東海道品川宿
5/17 奥州道千住宿
6/21 中山道板橋宿
7/19 甲州街道内藤新宿
8/16 江戸東京博物館見学
9/20 大山街道世田谷宿

保険料

600円

途中受講

できます

見 学

できません

体 験

できません

ご案内

*雨天実施。荒天の場合は中止します。
*天候等により、行程や訪問順序、昼食場所は変更になる場合があります。
*交通費、入館料は各自ご負担下さい。
*欠席の場合は、ランチ予約の都合上3日前までに大森センター(03-5471-6311)までご連絡下さい。当日キャンセルの場合、昼食代を徴収させていただきます。

初回持参品

歩きやすい服装と靴でご参加下さい。
雨具、飲み物、筆記用具、帽子、タオル等ご用意下さい。

※受講料や設備費、教材費等は消費税込みの金額です。

※開講できない場合や、日程、内容が変更になることがあります。

※公開講座以外は入会金が必要です。

※新規受講の方は、ほとんどの講座で残り回数分での受講が出来ます。