端唄・俗曲・三味線

楽しい唄と三味線 

講座コード:
201807-06090010

2018年5月16日 更新

講師名

端唄根岸師範 根岸 悦弥

内 容
講座写真1
講座写真2

江戸末期から明治にかけて、端唄は全国で愛唱されていました。しっとりした唄、リズミカルなもの、メロディーには長唄の旋律、筝曲のムード謡曲の荘重さなど、さまざまな伝統音楽のエッセンスが集まっています。
 粋な端唄や俗曲を初歩よりお稽古します。三味線は譜面を使って、バチの持ち方から始めます。一曲の長さは3分程度、ご自分で三味線をひいて「さのさ」や「奴さん」等を唄ってみませんか。(流派は端唄根岸です)

日 時

第2・4週 土曜日 14:00~15:30

7/14、7/28、8/11、8/25、9/8、9/22

受講料

会員: 3か月 6回 15,552円(うち消費税額1,152円)

設備費

907円

途中受講

できます

見 学

できます

体 験

できます

ご案内

教本代(3,100円)

初回持参品

筆記用具

※受講料や設備費、教材費等は消費税込みの金額です。

※開講できない場合や、日程、内容が変更になることがあります。

※公開講座以外は入会金が必要です。

※新規受講の方は、ほとんどの講座で残り回数分での受講が出来ます。