茶席の花と茶掛けの解説

四季の茶花 

講座コード:
201804-05451343

2018年5月6日 更新

講師名

茶道宗?流正伝庵大宮支部長 小野寺 宗倫

内 容

 茶席に生ける花は、夏は涼しく、冬はやがて来る春を感じさせるように、四季折々に咲く野の花を季節の魁(さきがけ)として生けます。
茶花には真、行、草の約束ごとがあり各々の入れ方と、花入れの扱い等を、実技に講義を交えて指導します。さらに茶席の趣向や、掛物についても解説し、茶会茶事を一層楽しいものにします。

日 時

第4週 木曜日 10:30~12:30

4/26、5/24、6/28、7/26、8/23、9/27

受講料

会員: 6か月 6回 15,552円(うち消費税額1,152円)

設備費

907円

途中受講

できます

見 学

できます 20分無料

体 験

できます 随時  花材費別

ご案内

花材費:6か月分前納(約9,000円(税別)。直接講師にお支払い下さい)
※体験の場合も、お花代は直接講師へお支払い下さい。

初回持参品

花ばさみ、花包み

講師ホームページ

http://members2.jcom.home.ne.jp/onodera-h/index.html

※受講料や設備費、教材費等は消費税込みの金額です。

※開講できない場合や、日程、内容が変更になることがあります。

※公開講座以外は入会金が必要です。

※新規受講の方は、ほとんどの講座で残り回数分での受講が出来ます。