和のアートを学ぶ

金継ぎにチャレンジ  満員

講座コード:
201710-18120078

2017年8月23日 更新

講師名

漆芸伝承の会主宰(監修) 栗原 蘇秀

認定講師 高松 節子

内 容

 金継ぎは、「金繕い」ともいい、割れた部分を継ぎ、欠けた部分を成形し、金銀のラインを入れて、壊れてしまった器、陶器や漆器を修復する技法です。
 今回は、練習用の器を使い、「金継ぎ」を学びます。

日 時

9/18 月曜日

13:30~16:00

受講料

会員: 1回 3,456円(うち消費税額256円) 一般: 1回 3,780円(うち消費税額280円)

設備費

162円

ご案内

★教材費:3,030円(教室でお支払い下さい。)
★5名様限定となります。

初回持参品

*カッターナイフ*はさみ
*セロテープ*ぼろ布
*爪楊枝(5本程度)*割り箸(一膳)
*持ち帰り用の箱(20㎝〜30㎝)

※受講料や設備費、教材費等は消費税込みの金額です。

※開講できない場合や、日程、内容が変更になることがあります。

※公開講座以外は入会金が必要です。

※新規受講の方は、ほとんどの講座で残り回数分での受講が出来ます。

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