街道から鉄道へ

鉄道と地域の変遷見て歩き  新設

講座コード:
201710-01351490

2017年8月23日 更新

講師名

産業考古学会会員 山田 俊明

内 容
講座写真1
講座写真2
講座写真3

 地域に潜む鉄道遺産のほか様々な遺産を手掛かりに往時の面影をたどり、鉄道と地域の歩みを掘り起こします。
 かつて交通の大動脈であった旧街道に着目し、江戸時代と近現代が交錯する旧宿場町の周辺を歩き、街道と鉄道との関わりや、両者の意外な接点、駅や路線の変遷などについて探ります。

日 時

第3週 金曜日 10:30~14:00

10/20、11/17、12/15

受講料

会員: 3か月 3回 8,424円(うち消費税額624円)

教材費
教材費100
324円
テーマ

10月 東海道神奈川宿と神奈川駅
11月 甲州街道日野宿と日野駅
12月 中山道板橋宿と板橋駅

保険料

300円

途中受講

できます (受付は5日前まで)

見 学

できません

体 験

できません

ご案内

現地集散です。解散の時間はおおよその目安です。
交通費などは各自ご負担ください。

※集合場所のご案内は別途お渡しします。

初回持参品

雨具、筆記用具

※受講料や設備費、教材費等は消費税込みの金額です。

※開講できない場合や、日程、内容が変更になることがあります。

※公開講座以外は入会金が必要です。

※新規受講の方は、ほとんどの講座で残り回数分での受講が出来ます。