大和路・登美の里がテーマ  

白洲正子が愛した仏像(9/9)  公開

講座コード:
201707-18011305

2017年8月19日 更新

講師名

仏像ソムリエ、京都観光おもてなし大使、宣京師 小嶋 一郎

内 容

 侯爵家の令嬢として幼い頃から古典文学や能楽に親しんだ白洲正子は、豊かな感性と研ぎ澄まされた審美眼で日本の美を再発見していきました。大和路、近江路、若狭路、そして京都……。白洲が注目した仏像を教室のスクリーンで御案内します。

日 時

9/9 土曜日

16:00~17:30

受講料

会員: 1回 3,240円(うち消費税額240円) 一般: 1回 3,564円(うち消費税額264円)

設備費

162円

教材費
教材費400
432円
テーマ

9月9日(土)16:00〜17:30「大和路 登美編」
河内と大和の国を分ける生駒の山並みが富雄(とみお)川と平行に伸びる登美一帯は、古事記や日本書紀の舞台です。長弓寺や王龍寺など、白洲正子が歩いた神秘の大和路をご紹介します。

※受講料や設備費、教材費等は消費税込みの金額です。

※開講できない場合や、日程、内容が変更になることがあります。

※公開講座以外は入会金が必要です。

※新規受講の方は、ほとんどの講座で残り回数分での受講が出来ます。