日本伝統工芸の刺繍

絽刺し(ろざし) 

講座コード:
201610-13413518

2016年11月16日 更新

講師名

花と絽刺し主宰、絽刺し作家、日本手工芸指導協会絽ざし科監事 黒川 朋子

内 容
講座写真1
講座写真2
講座写真3

「絽刺し」は、絹の絽に美しい絹糸で織りなす刺しゅうです。平安時代は「公家刺し」と呼ばれて皇族や貴族に、江戸時代は大奥で手すさびとして親しまれてきました。その伝統の刺しゅうを刺してみませんか? 好きな絵を額にしたり、バッグやアクセサリーにしたりして楽しみます。

日 時

第4週 金曜日 10:30~12:30

10/28、11/25、12/23、1/27、2/24、3/24

受講料

会員: 6か月 6回 20,088円(うち消費税額1,488円)

設備費

972円

テーマ

根付け作り(携帯ストラップ)
流れもしくはウロコ柄を10cm×10cmをお好きな色で刺します。
お好きな絵や図案をバッグやアクセサリーに…

途中受講

できます

見 学

できます

体 験

できます 体験料3510円(教材費別500円)

ご案内

教材費別、根付け500円〜、バッグ13,500円〜など仕上げる作品によって変わります。
体験は「根付(ストラップ)」教材費500円。

教材の用意がございますので、講座日の1週間前までに受講手続きをお願いします。

初回持参品

はさみ、必要な方は眼鏡

※受講料や設備費、教材費等は消費税込みの金額です。

※開講できない場合や、日程、内容が変更になることがあります。

※公開講座以外は入会金が必要です。

※新規受講の方は、ほとんどの講座で残り回数分での受講が出来ます。