ページの先頭です メインメニューへ
現在のページは 総合トップ > 会員規約 です

会員規約

2010年4月期改定 (表記の金額はいずれも税込み)

入会

よみうりカルチャーは会員制です。

入会は、定期講座の受講申し込みと合わせて手続きをしていただきます。

「入会受講申込書」に必要事項を記入のうえ、入会金と当該講座の所要額(受講料、設備維持費、講座によっては教材費など)を添えてお申し込みください。会員証をお渡しします。

※公開講座はご入会前でも一般料金で受講できます。

入会金は通常5,250円(*町屋センターは別運用)です。

ただし年齢などによって以下の減免があります(外部の提携教室は別扱いです)。

▼65歳以上、小学生以下=無料(会員証の発行手数料として210円のみいただきます)
▼家族で入会の場合=2人目からは半額の2,625円。
▼高校生、中学生=半額の2,625円。家族がすでに会員の場合は無料。
▼ホームページの入会割引=ホームページ上の割引券のプリントを持参した方は3,150円。

※ほかに法人契約による割引制度もあります。

会員資格に期限はありません。

一度入会すれば、読売文化センター系列の全国のどのセンター(フランチャイズを含む)でも受講できます。

入会金は原則として返金できません。

入会手続きと同時に受講申し込みをされた講座が成立しなかったり、講師やセンター側のやむを得ない事情で1回も開講できなかったりしたケースで、他に希望の講座がなく、入会を取り消したいという方にはお返しします。

*町屋センターの入会金は年間契約(1,050円)です。

契約開始日(=入会日)は入会月期の最初の月を基点とします。 ⇒例:4月期(4~6月中)入会=4月1日が入会日
4回更新(支払い合計5,250円)後の入会金はいただきません。
町屋センターで更新中の会員が系列の他センターを受講する場合、入会金差額として更新残金のお支払いをお願いしています。

会員証の扱い

受講申し込みの際にご提示ください。

会員証は他人に貸与または譲渡することはできません。

会員証を紛失した場合は、受付までお申し出ください。手数料210円で再交付します。

受講申し込み

【定期講座】

◇4月、10月に開講する「6か月講座」と、4月、7月、10月、1月に開講する「3か月講座」があり、講座によって主に週1回、月2回、月1回の日程が組まれています。

  • 新入会の方は「入会」の項の手続きに沿ってお申し込みください。
  • ほとんどの講座は各期の途中からでも参加できます。
  • 各講座とも満員になった時は申し込みを締め切ります。
  • 空席待ちの予約をされた方には、空きが出次第、順に受講手続きのご案内をします。受講者が一定数に達しない時は、開講を中止または延期する場合があります。
  • 受講開始後、途中で他の講座に移動する場合や、同名講座でも曜日・時間などが異なる他のクラスへ変更する場合は、手数料として525円をいただきます。
    その際、受講料などの差額は精算します。
  • 受講を決める前に講座内容を見学することができます。20分程度が目安です。見学対象外の講座も一部あります。窓口でお問い合わせください。

【公開講座・1日体験】

◇公開講座=特定の日程で、主に1回限りで開催します。入会しなくても受講できますが、会員の場合は受講料が割安の講座もあります。

◇1日体験=定期講座の受講を決める前に、どのような内容の講座なのか、あるいは自分のレベルに合っているかなどを把握したい、という方はご利用ください。当該講座がある日に限り、どなたでも体験できます。ただし、1講座につき1回限りを原則とさせていただきます。費用(受講料・設備維持費など)は当該講座の1回分です。一部講座については体験ができないケースや、教材料などが別途必要になるものもあります。事前にお問い合わせください。

申込書に必要事項を記入し、所要額を添えてお申し込みください。

受講料

受講料などはすべて前納制です。各期の講座回数に応じた総額を申し込み時に一括払いしていただきます。原則として前の期の最終受講日までにお手続きをお願いします。
期の途中から受講される場合は、残りの回数分に応じて金額を計算します。

表示金額には非課税の保険料を除き、いずれも消費税が含まれています。

受講料のほかに設備維持費(電気、水道、清掃代、備品償却費などに充当します)、講座によっては教材費、コピー代、水屋料、焼成料、保険料などをいただきます。

2講座以上を並行して受講している方などに、「受講料割引券(500円)」を進呈します。
次回以降の継続受講手続きの際にご利用ください。

受講日

受講の際は事前に講座日程をお確かめください。
日程は、各期の受講手続きの際にお渡しする「受講控」に記載してあります。

交通機関のトラブルや天災、講師の事情などのため、やむを得ず休講とさせていただく時があります。
その場合は別の日や時間を延長して補講を行うことを原則にします。
補講ができなかった場合は休講回数分の受講料などを返金します。

講師の病気などで代理の講師が担当する場合があります。都合により予定の講座内容を一部変更する場合もあります。

受講の取り消し、受講料などの払い戻し

【定期講座】

  • 自己都合で講座を欠席された方には原則として講座の振り替えや受講料の返金はいたしません。
  • 一定数の受講者が集まらず講座が成立しない場合や、講師、センター側のやむを得ない事情で1回も開講できなかった場合は全額返金します。
  • 講座開始日の前に、自己都合により受講取り消しの申し出があった場合は、手数料1,050円を差し引いて受講料などを返金いたします。
  • 講座がスタートした後、本人の転勤、転居、病気やけがなどの理由で、その後の受講が不可能になった場合は、センター窓口に申し出て「受講中止届」をご提出ください。
    手数料として残り受講料から20%を差し引き、その残額と設備維持費などの残り回数分全額をお返しします。講座の当日に受講の取り消しをされた場合は、当日分の受講料などは返金できません。

【公開講座】

  • 開催日の前日まで受講申し込みをキャンセルされた方には、受講料の20%を手数料として差し引き、残金をお返しします。
  • 当日以降にキャンセルをされた場合は返金できません。

【1日体験】

  • 講座実施日の前日までならキャンセルの手数料はいただきません。
  • 当日以降にキャンセルをされた場合は返金できません。ただし、次回以降の講座に振り替えて体験することも可能です。
    その場合の手数料は不要です。

定期・公開講座、1日体験とも、教材費については、講座によって講師やセンター側があらかじめ教材を準備しておく必要があるケースなどでは、受講を取り消されても返金できないことがあります。  事前にご確認ください。

返金手続きはいずれもセンター窓口で承ります。

資格・免許など

各講座の規定の期間を受講された方には、ご希望により手数料105円で所定の受講証明を発行します。

資格にまつわる講座で、読売・日本テレビ文化センター本部ならびに個別のセンターが直接、資格もしくは免許などを認定、授与することはありません。
他の関係機関、団体などが認定、授与する資格類は別に認定料などが必要になる場合があります。事前によくご確認ください。

受講に際してのお願い

受講者の言動などが講座に支障をきたし、講師や他の受講者に迷惑をかけるような行為があった場合には、支配人の判断で受講をお断りすることがあります。講師・受講者が一体となり、常に楽しい講座を維持できるよう、ご協力ください。

お持ち込みの用具、教材などはその都度お持ち帰りください。

教室内での録音および撮影は、講師と他の受講者の同意がなければお断りします。

スポーツ・ダンス・野外講座を受講される場合は、特に健康状態や日頃の体調に十分留意してください。
受講中に発生した急病、傷害については可能な限りの応急処置と加入保険の範囲内での対応をいたしますが、当センターに過失のない場合、疾病、傷害、後遺症の補償には応じかねますので、ご承知おきください。

身の回り品、特に貴重品の管理には十分ご注意ください。施設内での私物の盗難、毀損、紛失については損害賠償の責は負いません。

教室内で、講座目的以外の物品販売や勧誘・金品の授受は固くお断りします。講師への謝礼(お中元、お歳暮など)は一切、必要ありません。

緊急時のお願い

火災、地震などの災害発生の場合は、係員の指示に従って冷静に行動してください。

非常口や避難経路などは、事前にご確認ください。

個人情報の保護

受講申し込みの際にご提示ください。

会員証は他人に貸与または譲渡することはできません。

会員証を紛失した場合は、受付までお申し出ください。手数料210円で再交付します。

休日

年末年始、ゴールデンウイーク、盛夏のお盆時期、一部祝日は休業します。

このページのトップへもどる