江戸の文字

勘亭流・寄席文字(両方) 

講座コード:
201804-04310193

2018年5月14日 更新

講師名

勘亭流・橘流寄席文字・各家元直門 橘 右橘(荒井 三鯉)

内 容

 歌舞伎の華麗な世界を表す勘亭流、寄席の粋な雰囲気の寄席文字。江戸に生まれた二つの書体は、それぞれの世界だけでなくさまざまな分野で活用されるようになりました。年賀状、表札、メニューなどに挑戦してみませんか。正統の伝承を、初歩から丁寧に、継続的に指導しています。江戸の情緒を楽しく学びましょう。勘亭流のみ、寄席文字のみの受講もできます。

〈講師プロフィール〉
橘流寄席文字一門。三禮勘亭流主宰。荒川区登録無形文化財。荒川区伝統工芸技術保存会役員。1991年7月より町屋センターで講師をつとめる。

日 時

第2・4週 木曜日 18:00~21:00

4/12、4/26、5/10、5/24、6/14

受講料

会員: 3か月 5回 15,660円(うち消費税額1,160円)

途中受講

できます

見 学

できます

体 験

できません

初回持参品

お申し込み時に、別途資料をお渡しします。

※受講料や設備費、教材費等は消費税込みの金額です。

※開講できない場合や、日程、内容が変更になることがあります。

※公開講座以外は入会金が必要です。

※新規受講の方は、ほとんどの講座で残り回数分での受講が出来ます。