江戸と東京の地図を見比べて歩く

古地図で見る東京の町の作り方(水)  野外

講座コード:
201804-01343310

2018年5月14日 更新

講師名

株式会社 歩き旅応援舎 岡本 永義

内 容

江戸時代初期に原型のできた江戸の町は、いまの東京にも引き継がれています。江戸時代末に発行された江戸の地図「江戸切絵図」と現在の地図を見比べると、江戸時代の道の多くが現在も残っていることがわかります。江戸時代と現在、2枚の地図を眺めたら、次にそれらを持って実際に歩いてみましょう。これまで気づかなかった、今も残る江戸時代の痕跡が見えてくるはずです。古地図を頼りに、現代の東京に残る「江戸」を探しに行きましょう。

日 時

第2週 水曜日 10:00~13:00

4/11、5/9、6/13、7/11

受講料

会員: 6か月 4回 11,680円(うち消費税額880円)

教材費
教材費(160)
160円
テーマ

04/11 永代橋〜両国橋コース 集合:東京メトロ半蔵門線水天宮前駅 東京シティエアターミナル方面改札前
05/09 四ツ谷細道めぐりコース 集合場所:JR四ツ谷駅 麹町口階段上
06/13 後楽園・本郷コース 集合場所:JR水道橋駅 東口改札前
07/11 東新宿〜赤城元町コース 集合場所:東京メトロ副都心線・都営大江戸線東新宿駅 A3出口階段上

保険料

400円

途中受講

できます

見 学

できません

体 験

できます 要予約(1週間前まで)

ご案内

交通費、入館料、昼食代実費
※各期のコースにつきましてはお問い合わせください。
【定員】15名(最少開講人数5名)

※8/8,9/12は休講いたします。

初回持参品

飲み物、タオル、帽子、歩きやすい服装

※受講料や設備費、教材費等は消費税込みの金額です。

※開講できない場合や、日程、内容が変更になることがあります。

※公開講座以外は入会金が必要です。

※新規受講の方は、ほとんどの講座で残り回数分での受講が出来ます。