江戸と東京の地図を見比べて歩く

古地図で見る 東京の町の作り方(水曜)  満員

講座コード:
201804-01351605

2018年5月12日 更新

講師名

㈱歩き旅応援舎 岡本 永義

内 容
講座写真1
講座写真2

 江戸時代初期に原型のできた江戸の町は、今の東京にも引き継がれています。江戸時代末に発行された江戸の地図「江戸切絵図」と現在の地図を見比べると、江戸時代の道の多くが現在も残っていることがわかります。江戸時代と現在、2枚の地図を眺めながら、次にそれらを持って実際に歩いて見ましょう。これまで気づかなかった、今も残る江戸時代の痕跡が見えてくるはずです。古地図を頼りに、現代の東京に残る「江戸」を探しにいきましょう。

【テーマ】
4月 永代橋〜両国橋コース
5月 四ツ谷細道めぐりコース
6月 後楽園〜本郷コース
7月 東新宿〜赤城元町コース

日 時

第2週 水曜日 10:00~13:00

4/11、5/9、6/13、7/11

受講料

会員: 6か月 4回 11,664円(うち消費税額864円)

保険料

400円

途中受講

できます

見 学

できます

体 験

できます

※受講料や設備費、教材費等は消費税込みの金額です。

※開講できない場合や、日程、内容が変更になることがあります。

※公開講座以外は入会金が必要です。

※新規受講の方は、ほとんどの講座で残り回数分での受講が出来ます。

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