日本人形の和布や木目込で作る

つるし飾り応用 

講座コード:
201710-13771601

2017年10月21日 更新

講師名

木目込・ちりめん細工教室「緋桜会」講師 正教授 伊藤 千有希

内 容

 江戸時代後期から伝わる伝統手芸のつるし雛。伝承の細工物ひとつひとつに意味があり、幸せや繁栄を願って、季節の花、人形、縁起物、動物などお好きなものを製作していき、つるし飾りとして完成します。布は日本人形に用いる金襴・縮緬・正絹や風合いのある古布などの和の生地を使用します。ご希望により、木目込人形のつるし飾りやちりめん細工なども講習いたします。

日 時

第2・4週 月曜日 12:50~14:30

10/9、10/23→11/6(第1週、入門クラスに振替12:30~14:10⑯番教室)11/13、11/27、12/11、12/25

受講料

会員: 3か月 6回 12,960円(うち消費税額960円)

設備費

972円

途中受講

できます

見 学

できます

体 験

できます 2,322円、教材費2,000円。よみカル可

ご案内

教材の準備が必要です。1週間前にお申込下さい。
教材費、別。1作品2,000円〜。
体験の和布はもも、木目込はまり、各1個2,000円。

初回持参品

和布/針、絹糸(白・赤・紫・緑など)、ハサミ、ものさし、フリクションボールペン
木目込み/木目込用ヘラ、小さいハサミ。
体験も同様。教室で購入・レンタルもあり

※受講料や設備費、教材費等は消費税込みの金額です。

※開講できない場合や、日程、内容が変更になることがあります。

※公開講座以外は入会金が必要です。

※新規受講の方は、ほとんどの講座で残り回数分での受講が出来ます。