端唄・俗曲・三味線 木曜(両稽古) 

講座コード:
201710-06093123

2017年8月11日 更新

講師名

端唄根岸家元 根岸 悦子

内 容

江戸末期から明治にかけて、端唄は全国で愛唱されていました。日本の美しい風土と、日本人のやさしい心根が歌われているからです。しっとりした唄、リズミカルなもの、メロディーには長唄の旋律、箏曲のムード、謡曲の荘重さなど、さまざまな伝統音楽のエッセンスが集まっています。三味線は楽譜においておけいこいたします。一曲の長さは三分程度、どなたにも楽しく簡単に入門していただけます。

日 時

毎週 木曜日 10:15~12:15

10/5、10/12、10/19、11/9、11/16、11/23、11/30、12/7、12/14、12/21

受講料

会員: 3か月 10回 30,240円(うち消費税額2,240円)

設備費

1,620円

教材費
※三味線使用料
2,160円
途中受講

できます

見 学

できます

体 験

できます 体験料3,402円

ご案内

教本3,500円税別(講師にお支払いください)
※よみカル体験対象 

初回持参品

三味線(お持ちでない方は貸し出しします。有料)、指かけ

※受講料や設備費、教材費等は消費税込みの金額です。

※開講できない場合や、日程、内容が変更になることがあります。

※公開講座以外は入会金が必要です。

※新規受講の方は、ほとんどの講座で残り回数分での受講が出来ます。