端唄・俗曲・三味線 

講座コード:
201704-06090294

2017年2月14日 更新

講師名

端唄根岸・家元 根岸 悦子

内 容

端唄は、江戸末期より明治の頃にかけて、全国で愛唱されておりました。日本の四季、日本人の持つ心を、粋な歌詞と風情のあるメロディ−にのせて歌います。三味線はバチを使用して演奏いたしますので、長唄、清元、箏曲、古典など、伝統音楽の良さも十分味わえると思います。1曲3分程度ですので、気軽に楽しくお稽古を始めていただけます。まずは、江戸時代へタイムスリップはいかがですか?

【講師略歴】
東京生まれ。よみうりカルチャー:平成2年より北千住、錦糸町、恵比寿、大阪、京都。個人教室:田端、銀座、東陽町、大阪、京都。1980年に指導資格取得。

日 時

第1・3・5週 金曜日 10:15~12:00

4/7、4/21、5/19、6/2、6/16

受講料

会員: 3か月 5回 16,200円(うち消費税額1,200円)

設備費

756円

テーマ

秋の野に出て、秋の夜、さのさ、わがもの、奴さん等

途中受講

できます

見 学

できます

体 験

できます

ご案内

教材費 別 教科書代3500円+税

初回持参品

持ち物 三味線、ひざゴム、バチ、指かけ

※受講料や設備費、教材費等は消費税込みの金額です。

※開講できない場合や、日程、内容が変更になることがあります。

※公開講座以外は入会金が必要です。

※新規受講の方は、ほとんどの講座で残り回数分での受講が出来ます。