蒔絵で楽しむ貝合せ

やさしい蒔絵  満員

講座コード:
201804-12996609

2018年3月1日 更新

講師名

漆芸伝承の会講師 阿部 治代

内 容

歌かるたの原型ともいわれる貝合せ。平安時代にさかのぼり、優雅な貴族の遊びや飾り物として人気があり、江戸時代からは夫婦円満の象徴として、婚礼の時の調度品にも使われてきました。この貝合せを、今回は本格的な蒔絵で仕上げます。

日 時

第3週 木曜日 10:15~12:45

4/19、5/17、6/21

受講料

会員: 3か月 3回 9,720円(うち消費税額720円)

設備費

550円

途中受講

できます

見 学

できます 見学後に体験可

体 験

できます 見学後随時・1日体験の教材費:3030円(税込)

ご案内

●材料代5422円 (筆セット・皿)
●持ち物 爪楊枝、ぼろ布(タオル不可)、セロテープ、持ち帰る箱、筆記用具、筆代。
※手のひらに乗るくらいの皿なので持ち帰る箱は1回り大きいものをご用意ください。
※持ち物は一日体験・通常受講同じとなります。

初回持参品

ハサミ、セロテープ、ぼろ布(タオル不可)、楊枝、割り箸

※受講料や設備費、教材費等は消費税込みの金額です。

※開講できない場合や、日程、内容が変更になることがあります。

※公開講座以外は入会金が必要です。

※新規受講の方は、ほとんどの講座で残り回数分での受講が出来ます。

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