日本伝統工芸の刺しゅう

絽刺し(ろざし) 

講座コード:
201804-13410050

2018年5月14日 更新

講師名

「花と絽刺し」主宰 日本手工芸指導協会理事 黒川 朋子

内 容
講座写真1
講座写真2
講座写真3

「絽刺し」は、色の美しさ艶やかさを楽しむ刺しゅうです。公家の手すさびとして平安時代から続く日本伝統の刺しゅうで、絽布に絹糸を垂直に刺して仕上げた文様を、額絵にしたり、バッグやアクセサリーにして楽しみます。手法・技法を学び、モチーフを工夫して、オリジナルを楽しむこともできます。
※10月期からは6ヵ月講座です。

日 時

第3週 日曜日 15:00~17:00

4/15、5/13、6/17、7/8、8/19、9/16

受講料

会員: 6か月 6回 20,088円(うち消費税額1,488円)

設備費

907円

途中受講

できます

見 学

できます

体 験

できます

ご案内

教材費別、根付け500円?、バッグ13,500円?など仕上げる作品によって変わります。
体験は「根付(ストラップ)」教材費500円

初回持参品

はさみ、必要な方は眼鏡

※2016年7月期のみ3ヶ月講座です。以降は6ヶ月講座(基本6回)となります。

※受講料や設備費、教材費等は消費税込みの金額です。

※開講できない場合や、日程、内容が変更になることがあります。

※公開講座以外は入会金が必要です。

※新規受講の方は、ほとんどの講座で残り回数分での受講が出来ます。