韓国民画を描いてみよう 

講座コード:
201804-03130054

2018年2月22日 更新

講師名

韓国民画家 池 貴巳子

内 容

 朝鮮時代から庶民の絵画として親しまれてきた民画。当時から無名の絵師による民衆画で、技法や構図にとらわれない伸びやかな表現が特徴です。花鳥図や十長生図、鵲虎図など様々な種類があり、縁起の良い図柄を屏風などにして部屋に飾りました。講座では、図柄の下絵を筆でなぞって絵の具をのせていくので、レベルを問わずどなたでも描けます。歴史を感じながら、仕上げた民画を飾って楽しみましょう。

日 時

第2・4週 月曜日 10:30~12:30

4/9、4/23、5/14、5/28、6/11、6/25

受講料

会員: 3か月 6回 16,200円(うち消費税額1,200円)

設備費

907円

途中受講

できます

見 学

できます

体 験

できます 体験料2,851円

ご案内

教材費1回500円(教室でお支払いください)

初回持参品

筆記用具、ぞうきん、お持ちの方は筆(面相筆・彩色筆各数本)、絵の具(顔彩、水干絵の具)

※受講料や設備費、教材費等は消費税込みの金額です。

※開講できない場合や、日程、内容が変更になることがあります。

※公開講座以外は入会金が必要です。

※新規受講の方は、ほとんどの講座で残り回数分での受講が出来ます。