江戸の街道と宿場町を歩く  新設

講座コード:
201804-01350035

2018年5月14日 更新

講師名

橋本 敏行

内 容

徳川家康が江戸に入府して初めに行ったのは、街道と宿場の整備でした。街道は国道として日本の流通を支え、宿場町は主要な市街地として今も栄えています。この講座では主要街道とその宿場を巡り、今につながる江戸の街づくりを概観します。

日 時

第3週 木曜日 10:30~15:00

4/19、5/17、6/21、7/19、8/16、9/20

受講料

会員: 6か月 6回 18,144円(うち消費税額1,344円)

教材費
資料代(300円)
1,944円
テーマ

4月 東海道品川宿
5月 奥州道千住宿
6月 中山道板橋宿
7月 甲州街道内藤新宿
8月 江戸東京博物館見学
9月 大山街道世田谷宿

保険料

600円

途中受講

できます

見 学

できません

体 験

できません

ご案内

※欠席の場合は、3日前までにセンター(03-3473-5005)までご連絡下さい。当日キャンセルの場合、昼食代を徴収させていただきます。
※雨天実施。荒天の場合は中止します。
※天候等により、行程や訪問順序、昼食場所は変更になる場合があります。
※交通費、入館料は各自ご負担下さい。

初回持参品

歩きやすい服装と靴でご参加下さい。
雨具、飲み物、筆記用具、帽子、タオル等お持ち下さい。
交通費・昼食代(1回2,000円)

※受講料や設備費、教材費等は消費税込みの金額です。

※開講できない場合や、日程、内容が変更になることがあります。

※公開講座以外は入会金が必要です。

※新規受講の方は、ほとんどの講座で残り回数分での受講が出来ます。