金継ぎ・銀継ぎ 

講座コード:
201804-12115212

2018年5月15日 更新

講師名

一菜会公認講師 成田 美穂

内 容

日常生活の中で、割れたり欠けたりした陶磁器に漆を用いて繕います。普段使っている器から美術品まで、蒔絵技法で装飾します。
陶器、磁器、木工品、ガラスなど、ご自宅の破損した器をお持ち下さい。それらを美しく蘇らせ、命を吹き込みましょう。
 *初心者の方のカリキュラムは1年(12回)です。
 *お持ちいただいた器の状態や進行状況により内容が変わります。

日 時

第4週 木曜日 10:00~12:00

4/26、5/24、6/28、7/26、8/23、9/27

受講料

会員: 6か月 6回 19,440円(うち消費税額1,440円)

設備費

972円

途中受講

できます 新規の方は、4月10月期の途中受講2回まで

見 学

できます

体 験

できません

ご案内

初回のみ7,500円(漆、筆類、金・銀粉)

初回持参品

エプロン、筆記用具、ノート、サランラップ、破損した陶磁器類(初回に、直したい器を出来るだけ沢山お持ち下さい。各器がカリキュラムのどれに当たるか判断し、下準備について説明します。)
小さい欠け、大きい欠け(破片なし)、ひび、割れ(破片あり)の4種類の物を
基本技術で習得します。普段使いの物でも構いません。お持ち下さい。

※受講料や設備費、教材費等は消費税込みの金額です。

※開講できない場合や、日程、内容が変更になることがあります。

※公開講座以外は入会金が必要です。

※新規受講の方は、ほとんどの講座で残り回数分での受講が出来ます。