日本の古道具「和錠」の魅力と歴史背景  公開

講座コード:
201807-18010530

2018年5月18日 更新

講師名

神奈川考古学会会員 鶴岡 道夫

内 容

 飛鳥時代に大陸から伝わり、正倉院の蔵にも使われている和錠は、江戸時代に入ると商人の[冨」のシンボルとして刀鍛冶が見事なものを作り最盛期を迎えました。その歴史背景ロマンを広く学び、本物の和錠に触れることのできる講座です。

日 時

6/10

10:30~12:00

受講料

会員: 1回 2,700円(うち消費税額200円) 一般: 1回 2,700円(うち消費税額200円)

設備費

151円

初回持参品

筆記用具

※受講料や設備費、教材費等は消費税込みの金額です。

※開講できない場合や、日程、内容が変更になることがあります。

※公開講座以外は入会金が必要です。

※新規受講の方は、ほとんどの講座で残り回数分での受講が出来ます。