金継ぎ 

講座コード:
201710-12110022

2017年8月21日 更新

講師名

(社)日本漆工協会会員 吉村 尚陽

内 容

欠けたり、割れてしまった愛用の陶磁器を漆芸技法の金蒔絵を応用した修理方法で、捨てるには忍びないとあきらめきれない思いを、再び一生使える喜びに変える伝統的な技のひとつで、近年人気が出てきています。上品で優雅な趣味として、漆工品の作成へも応用が可能です。

日 時

第2・4週 日曜日 13:30~16:00

10/8、10/22、11/12、11/26、12/10、12/24

受講料

会員: 3か月 6回 15,552円(うち消費税額1,152円)

設備費

907円

途中受講

できます

見 学

できます

体 験

できます 随時*見学後の体験は可能です。 体験料2,743円 教材費別

ご案内

教材費別 金粉・漆・用具代15,000〜20,000円

初回持参品

エプロン(作業着)

※受講料や設備費、教材費等は消費税込みの金額です。

※開講できない場合や、日程、内容が変更になることがあります。

※公開講座以外は入会金が必要です。

※新規受講の方は、ほとんどの講座で残り回数分での受講が出来ます。