鉄道と地域の変遷見て歩き  野外

講座コード:
201710-08890080

2017年11月20日 更新

講師名

産業考古学会会員 山田 俊明

内 容

地域に潜む鉄道遺産のほか様々な遺産をてがかりに、往時の面影をたどり、鉄道と地域の歩みを掘り起こす講座です。今期は、かつて交通の大動脈だった旧街道に着目し、江戸時代と近現代が交差する旧宿場町の周辺を歩き、街道と鉄道とのかかわりや、両者の意外な接点、駅や路線の変遷などについて探ります。

日 時

第3週 金曜日 10:30~14:00

10/20、11/17、12/15

受講料

会員: 3か月 3回 8,424円(うち消費税額624円)

教材費
教材費(100)
324円
テーマ

10/20 東海道神奈川宿と神奈川駅
11/17 甲州街道日野宿と日野駅
12/15 中山道板橋宿と板橋駅

保険料

300円

途中受講

できます

見 学

できません

体 験

できません

ご案内

現地集散
解散時間は多少時間前後あります
交通費自己負担
雨天決行
筆記用具持参
途中昼食休憩あり(40分〜1時間程度)

※受講料や設備費、教材費等は消費税込みの金額です。

※開講できない場合や、日程、内容が変更になることがあります。

※公開講座以外は入会金が必要です。

※新規受講の方は、ほとんどの講座で残り回数分での受講が出来ます。