古都の文学 

講座コード:
201804-01210003

2018年4月7日 更新

講師名

東洋大学文学部非常勤講師 山本 直人

内 容
講座写真1
講座写真2

出雲、飛鳥、近江、京都…。古典文学の舞台となった古都の世界へとご案内します。かつて日本の“首都”でもあった古都を巡りながら、代表的な文学作品を通して、各地域の風土や文化、歴史や宗教を学びます。
48メートルもの高層建築だった出雲大社、神社とお寺の違い、仏像の見方、琵琶湖と富士山の意外な関係、日本庭園鑑賞のポイントなど旅先でも自慢できる知識やウンチク、創作のヒントも満載の講座です。

日 時

第1週 土曜日 10:30~12:00

4/7、5/12、6/2、7/7、8/4、9/1

受講料

会員: 6か月 6回 16,200円(うち消費税額1,200円)

設備費

972円

途中受講

できます

見 学

できます

体 験

できます

ご案内

コピー代(実費)

初回持参品

筆記用具

※受講料や設備費、教材費等は消費税込みの金額です。

※開講できない場合や、日程、内容が変更になることがあります。

※公開講座以外は入会金が必要です。

※新規受講の方は、ほとんどの講座で残り回数分での受講が出来ます。