イベント情報

講座のイベントの様子

 よみうりカルチャーでは、受講者のみなさんが、日ごろの練習や受講の成果を披露、発表する環境づくりにも力を注いでいます。音楽やダンス、手工芸などのイベントが毎年開催され、イベント全体の観客動員数は2万人を誇ります。プロ顔負けの受講者のみなさんのパフォーマンスをぜひ会場まで足を運んでご覧ください。

[イベント]2017手工芸フェアを開催します(1月26日から31日)

よみうりカルチャー首都圏17センター・38クラスの講師と受講者による

手工芸作品の展示発表・即売会を開催します。

後期3日間では来場の皆さまに気軽にご参加いただける体験会も実施。

 

◆ 会期/2017年1月26日(木)~31日(火)
  前期:1月26日(木)~28日(土)
  後期:1月29日(日)~31日(火)
◆ 会場/東急百貨店渋谷・本店 3階 イベントサロン
  (JR・東京メトロ銀座線/副都心線
/半蔵門線/東急田園都市線 渋谷駅下車)
◆ 開場時間/午前10時~午後7時(1月28日・31日は午後5時閉場)

会場へのアクセス
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<報告>台湾で「日台友好文化祭」を開催しました(2016年11月)

 よみうりカルチャーは海外での日本文化の紹介事業にも力を入れています。

 

11月14日夜には、ウィーン国際音楽祭に続き、「日台友好文化祭」を台北市街地にある中山堂(台湾国家2級古跡)ホールで開催しました。

 

500人を超す地元の方々が会場をぎっしり埋める中、日本から参加した5団体の総勢80人と地元の3団体が、ステージで音楽や伝統芸などを華やかに披露し、日本と台湾の文化交流に新しい1ページを刻みました。

 

 

 開幕セレモニーに続いてトップバッターで登場したのは、特別出演の和太鼓「明日香」の一団。女性を中心にした24人が、日本から持ち込んだ大小の太鼓をダイナミックなばちさばきで「炎」など5曲を休みなく一気に演奏しました。

 

 2番手は荻窪センターの「『テレサ・テン』を歌う」。かつて日本でも大人気を博しながら早世した台湾出身のテレサ・テンさんの歌をこよなく愛する人たちで編成され、講座を率いる深井佳代子講師をメインとした4人が、「空港」「つぐない」を哀調を帯びた歌声で披露。後半を「夜来香」「ふるさとはどこですか」でまとめ上げ、会場の方々は、台湾が生んだ伝説的な歌姫を思い起こすかのように静かに聴き入っていました。

 

 次に登場したのは、「櫻川流江戸芸かっぽれ」。櫻川后寿講師の監修のもと、荻窪、恵比寿、大森、浦和の4センターの皆さんら計27人が、「かっぽれ!かっぽれ~」と声高々にかけ合いながら「伊勢音頭」「深川」「かっぽれ」「江戸芸かっぽれ三千両」の4演目を16分にわたって踊りました。

 

 4番手は、川口センターなどで開講中の「ヴィオリラ」の多筥(たはこ)弘子講師と3人によるヴィオリラ演奏です。「ヴィオリラ」と言われても、日本でさえ、まだご存じでない方が多いでしょう。ましてや台北ですから、会場の皆さんも大半が「?」。司会者や多筥講師から21世紀に入って日本の楽器メーカーが大正琴をベースに開発した新しい楽器であることを紹介され、初めて納得された様子でした。台湾公演を意識し、深井教室と同じく「テレサ・テン・メドレー」を演奏されました。

 

 日本からの参加団体のトリを飾ったのは「読売スペシャル女声合唱団」の22人。ウィーン国際音楽祭でも音楽監督を務めた岡部武彦講師が恵比寿センターで指導にあたる、まさに、この友好祭のためのチームです。台湾の女性が作詞した「黑面比鷺」に始まり、「うぐいす」「ほんとにきれい」「山の琵琶」など、日本の歌の美しさを漂わせる全7曲を、20代から80代までの女性が澄み切った歌声で歌い終えると、会場には一番の大拍手が響き渡りました。

 最後は両国の歌唱関係の出演者全員がステージに再び上がって、テレサテンさんの「時の流れに身をまかせ」を日本語と中国語で交互に合唱し、感動的なフィナーレを飾りました。

 

 よみうりカルチャーでは、引き続き2017年5月に3回目のウィーン国際音楽祭、そして翌2018年11月をめどに再び台北で友好文化祭を開く予定です。

多くの方のご参加をお待ちしております。

[イベント]第6回よみうりリレーマラソン 猫ひろしと走ろうにゃ!

 第6回よみうり42.195㎞リレーマラソンのエントリー受付が始まりました。

開催日は2017年3月11日(土)。会場は東京サマーランド。種目は10km・20km・42.195kmリレーマラソン、1.5km親子ラン。さらに今年から新種目3時間耐久レースが加わりました。

申し込み締切は1月31日(火)です。エントリーお待ちしています。

 詳しくはオフィシャルホームページをご覧ください。http://yomiurirelay.jp/

<報告>2016ハワイアンフェスティバル(2016年10月)

よみうりカルチャー(読売・日本テレビ文化センター)フラダンス講座の受講者によるフラの祭典「ハワイアンフェスティバル」が10月15日、16日東京ドームシティーホール(東京・水道橋)にて開催されました。
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今年も1200人余の参加者と多数の来場者の皆さんのにお越しいただき大盛況の2日間となりました。

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初日の東日本大震災復興応援ステージは、映画「フラガール」のモデルとなったカレイナニ早川講師がプロデュース。

スパリゾートハワイアンズからフラガールがゲストで登場し、よみうりカルチャー講師の演奏するハワイアンミュージックとの共演も。

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ご覧くださった皆様、ご出演いただいた皆様、ありがとうございました。

[イベント]2017ウィーン国際音楽祭出演団体募集

音楽の聖地で感動のステージを――

開催日時 2017年5月28日(日)

会  場 コンツェルトハウス「モーツァルト・ザール」 

 

よみうりカルチャーは来年5月28日、受講者の皆様を主な対象とした

「ウィーン国際音楽祭」をオーストリアの首都ウィーンで開催します。

2013年2月、2015年5月に続いて3回目の開催です。

今回の会場となるコンツェルトハウスは、フランツ・ヨーゼフ皇帝時代に完成したコンサートホールで

ウィーン交響楽団の本拠地として多数の音楽公演が行われています。

本音楽祭ではコンツェルトハウスに3つあるホールのうちモーツァルトザール(704席)を使用します。

 

出演団体募集中

現在、本音楽祭へ出演いただく団体を募集中です。

JTB関東のツアー(詳細下記)にお申し込みのうえ、出演料が必要になります。

なお、1団体入退場を含め13分程度とさせていただきます。

出演料:一人につき35,000円

基本ツアーは5月26日~31日の6日間。

ウィーン・フィルを中心とした若手メンバーによるプライベートコンサートや選べるウィーン観光など充実した内容です。

このほか初夏のスイスを満喫できるコースもご用意しております。

ぜひ、お仲間、ご家族をお誘い合わせのうえ、ご参加ください。

【お問い合せ】

よみうりカルチャー事業本部

TEL.03-3642-4301 FAX.03-3642-4320

ウィーン国際音楽祭参加の旅(JTB関東)

旅行期間 2017年5月26日(金)~5月31日(水)

旅行代金 378,000円

【ツアーに関するお問い合せ】

株式会社JTB関東 法人営業埼玉支店

〒330-0845 埼玉県さいたま市大宮区仲町2-75大宮フコク生命ビル7階

TEL.048-644-5696 FAX.048-647-4484

総合旅行業務取扱管理者/山下智史 | 国際音楽交流事業担当/高橋・立川

音楽祭プログラム(予定)

15:00~18:00 リハーサル

19:00~ 開演、リハーサル

19:05~ グループ①

19:18~ グループ②

19:31~ グループ③

19:44~ 現地団体①

19:57~ 休憩(20分間)

20:17~ グループ④

20:30~ グループ⑤

20:43~ 現地団体②

20:56~ グループ⑥

21:09~ 現地団体③

※現地団体③はウィーン少年合唱団OB

「VieVox」と「スペシャル女声合唱団」との共演

 

 

 

 

 

 

主催/読売・日本テレビ文化センター

後援予定/読売新聞社、日本テレビ放送網

     在オーストリア日本大使館、オーストリア政府観光局

【お問い合せ】事業担当(TEL.03-3642-4301 FAX.03-3642-4320)

<報告>ディスコパーティinマハラジャ六本木を開催しました(2016年8月)

2016年8月7日(日)「ディスコパーティーinマハラジャ六本木」を開催しました。

第2回目となる今回もマハラジャ六本木を舞台に

14:30から18:30までの4時間にわたり約160名の方々にご参加いただきました。

イベントプロデュースはプロディスコダンサーの"JIN"さん

メインDJは40年近くにわたり最先端で活躍する"DJ-MACHAN"さん

当日はクック豊本さん、村上智里さんも特別ゲストとして来場しイベントを盛り上げてくれました。

<報告>24演目約400人が参加「ミュージックフェスタ」(2016年7月)

「2016ミュージックフェスタ」が7月31日に開かれました。
会場は「渋谷区文化総合センター大和田4階さくらホール」。コーラスやシャンソン、カンツォーネなどから
ピアノやギター、マンドリン、リコーダー、尺八などの楽器演奏まで、24演目約400人の皆さんが
「音楽」という共通の趣味を通じ、一つとなりステージを盛り上げてくださいました。

 

当日、会場の渋谷区文化総合センター大和田には

開場前から多くの来場者の方々にお越しいただきました

 

受付では森永乳業PREMiLの配布なども実施

ご覧くださった皆様、ご出演いただいた皆様、ありがとうございました。

<報告>「歌の祭典」町田の岸舞香さんが最優秀賞(2016年7月)

よみうりカルチャー主催の「2016歌の祭典」が7月16日東京のよみうり大手町ホール(読売新聞東京本社内)で開催されました。
よみうりカルチャーで歌を学ぶ103人がステージに上がり、日ごろのレッスンの成果を披露。
「空と君のあいだに」を歌った町田センターの岸舞香さんが最優秀賞に輝きました。
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審査には、「ルイジアナ・ママ」の大ヒットで高名な飯田久彦さん、日本テレビ音楽の土屋泰則さん、歌手の芹洋子さんの3人が当たりました。
入賞者は以下のとおりです。皆さんおめでとうございます。

お名前

曲名

受講センター

最優秀賞

岸 舞香

空と君のあいだに

町田

審査委員長賞

井上 公久

風雪ながれ旅

錦糸町

審査委員特別賞

村中 孝子

三日月海峡

川崎

優秀賞

岡本 陽子

マディソン郡の恋

宇都宮

丸山 功

もうさよならですか

荻窪

中瀬 力

あったかいんだな

八王子

熱演賞

野村 盈

夢の隣り

川崎

うるま 夢子

愛の讃歌

金町

努力賞

篠﨑 照夫

津軽のふるさと

北千住

儘田 伊穂子

雨の思案橋

荻窪

井上 澄江

女のあかり

浦和

受講者の皆様の歌唱に加えて、草野直樹講師、上月希倫講師、深井佳代子講師、黒木美帆講師、こいけはつみ講師、5人のミニライブ、昨年の最優秀賞受賞者・鈴木京子さんの歌唱披露も行われました。
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ステージに立ち、すてきな歌声をご披露くださいました出演者の皆様、誠にありがとうございました。
お疲れ様でした。
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<報告>「第5回よみうり美術展」を開催しました(2016年7月)

 アマチュア画家を主対象にした公募展「第5回よみうり美術展」(読売・日本テレビ文化センター主催、読売新聞東京本社など後援)が1日から4日の4日間、東京・池袋の東京芸術劇場展示ギャラリーで開催されました=写真=。
 油彩画や水彩画、パステル画、日本画のほか、押し花や和紙ちぎり絵などもあり、約350点の多彩な作品が会場を彩り、審査の結果、最優秀賞には五十嵐魯敏さんが描いた「原発作業員」が輝きました。
◆審査部門◆

◆最優秀賞   五十嵐 魯敏さん 「原発作業員」

(アクリル画)

◆読売新聞社賞   吉田 勝さん 「秩父皆野風景」

(油彩画)

◆優秀賞 長瀬 未帆さん「帽子と三ツ編み」

(油彩画)

◆優秀賞 渋沢 榮さん「雪国」

(水墨画)

◆入選 尾﨑 悦子さん

「クルマユリ」

(クロスステッチ刺しゅう)

◆入選 大森 ミツ子さん

「初春の滝」

(和紙絵画)

◆入選 長嶺 啓介さん

「深渓落水」

(水彩画)

◆入選 小島 孝行さん

「晩秋の山里」

(アクリル画)

◆入選 小林 和子さん

「洋梨」

(油彩画)

◆よみうりカルチャー賞 上田 眞人さん

「賑わいの瞬(とき)」

(水彩画)

◆よみうりカルチャー賞 泊 善三郎さん

「氷川神社行幸絵巻」

(剪画/切り絵)

恵比寿センター「水彩画を描こう 浦和センター「やさしい切り絵(剪画)

【審査員】河合 晴生氏(東京都美術館学芸員)、伊藤 晴子氏(日展評議員)、尾崎 敬子氏(日本手工芸指導協会)

◆来場者投票部門◆

会期中、来場者の投票により、作品(審査部門受賞作を除く)の中から、選ばれた来場者投票部門は以下のとおりです。

◆得票数第1位

金子 春男さん(一般)

「寂光」

(水彩画)

◆得票数第2位

廣田 勝子さん(一般)

「深川の雪」

(貴麗絵)

◆得票数第3位

谷田 明美さん(一般)

「想ひ」

(油彩画)

◆得票数第4位

山下 雅文さん(会員)

「母のゆりかご」

(パステル画)

◆得票数第5位

石上 茂さん(会員)

「都心に残る静寂(目黒自然教育園)」

(水彩画)

荻窪センター「朴正文のパステル画&デッサン入門

多数のご来場誠にありがとうございました。

第5回よみうり美術展

■会期 : 2016年7月1日(金)~4日(月) 入場無料
      1日(金)12:00~19:00
      2日(土)10:00~19:00
      3日(日)10:00~19:00
      4日(月)10:00~17:00(審査部門表彰式13:00)

      ※各日とも入場は終了30分前

■会場 : 東京芸術劇場 展示ギャラリー

■主催 : よみうりカルチャー(読売・日本テレビ文化センター)

■協賛 : LHIT LAB. JTB関東 サクラクレパス 世界堂 東美 ジャングル 凸版印刷

■後援 : 読売新聞東京本社 日本テレビ放送網

■協力・作品搬入搬出会社 : ヤマトロジスティクス

<報告>ダンスフェスティバルで熱演650人(2016年3月)

よみうりカルチャー主催「2016ダンスフェスティバル」が3月27日、渋谷区文化総合センター大和田さくらホールで開催されました。


37回目を迎えた今回は、読売・日本テレビ文化センターのダンス講座講師・受講者約650人が41演目に参加。


日頃の熱心なレッスンの成果を舞台狭しと発揮して、客席のみなさんから熱い拍手が送られました。

  

ご出演くださった皆様、誠にありがとうございました。

当日の様子は よみうりカルチャーTwitter YouTubeでもご覧いただけます。

<報告>第5回よみうりリレーマラソン記録発表(2016年3月)

 「第5回よみうり42・195kmリレーマラソン」(読売・日本テレビ文化センター主催、読売新聞社、報知新聞社など後援)が5日、東京都あきる野市の東京サマーランドで開かれ、好天の下、約1,400人が健脚を競いました


レースは園内の1周2㌔の特設コースで実施されました。10人までのチームがタスキをつないでフルマラソンと同じ距離の42・195kmを走る部門と今回新設の20㌔を走る部門、1~5人で10㌔を走る部門とこちらも今回新設の親子ラン(1.5㌔)に348チームが参加しました。

 5回目となる今回は猫ひろしさんをゲストランナーに迎え開催。


リレーコース隣の特設ステージではワハハ本舗からチェリー吉武さん・3ガガヘッズらお笑い芸人によるステージも行われ会場を盛り上げました。

 42.195km一般の部は、7人で走った常連「内藤牛乳店」が、去年の雪辱を晴らし、2時間15分02秒で見事に優勝。(ゴールの様子はこちら


 2位はこちらも常連参加の「ゴメス倶楽部」が入り、3位は「NISS」でした。

 昨年の悔しさを晴らす優勝という結果に「去年は中学生に負けたが、2度目の優勝ができてよかった。」と笑顔で話した。

 42.195㎞の部の記録はこちらからご覧いただけます。

 今大会から新設された20kmの部は3人で走った「ハマーズ ボーズ」が優勝しました。 

走り終え一言。「ツライ・・・けど楽しかった」と笑顔。


2位は「サイクロン」、3位には「ワッキーターン」が入りました。

 20㎞の部の記録はこちらからご覧いただけます。

 10kmの部では、「栃木佐野城東」が優勝し、2位の「2XUライフガードチーム」と3位には2人で走った「チームしろくま」という順位に。


10kmの部の記録はこちらからご覧いただけます。

 こちらも今回から新設の親子の部(スタートの様子はこちら)では「チーム石垣」が優勝を飾りました。 

「疲れたー、でも楽しかった」と喜びをと喜んでいました。


2位は「佐々木さん親子」、3位には「Kurusuke」が入りました。

42.195km/20km/10kmのラップタイムは こちら でご確認いただけます。

本日、ご参加くださった皆さま、応援にお越しくださった皆さま、誠にありがとうございました。

お疲れさまでした。

<報告>2016手工芸フェア(1月~2月)

よみうりカルチャー首都圏17センター・41クラスの講師と受講者による手工芸作品の展示発表・即売会
「2016手工芸フェア」が1月28日(木)~2月2日(火)東急百貨店渋谷・本店 3階 イベントサロンにて
開催されました。
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たくさんのご来場ありがとうございました。 
 
  

 

<報告>創業35周年記念「秋のよみうり茶会」を開催しました(2015年11月)

よみうりカルチャーが周年記念事業として行っているイベントで、創業35周年にあたる3回目の開催しました。

よみうりカルチャーで茶道教室を担当している講師陣が、流派を越え一堂に会し、由緒ある東京国立博物館の茶室でお茶会を行いました。

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お席を担当する講師は社中の方を含め100~150名ほど、お客様は350名、総勢約500名が東博のお茶室にお見えになりました。

【開催日時】2015年11月7日(土) 午前10時~午後3時

【 会 場 】東京国立博物館 茶室

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